医薬品の個人輸入は大手を利用しよう

日本国内では入手できない海外医薬品は個人輸入にて購入することができます。
また、個人輸入では診察代がかからず、処方箋も不要で購入できるため安く入手できるというのもメリットの一つです。
そのため利用している人は少なくありません。
医薬品の個人輸入自体は薬事法にて以下のように規定されています。
輸入者個人が利用する場合にかぎり、薬の種類に応じて1品目24個以内、用法用量から見て1か月分、用法用量から見て2か月分のいずれか決まった数量のみ輸入することを認めています。
よって、規定数量以上の輸入、他人への譲渡や転売などは禁止されていますので注意しましょう。
これを守れば個人輸入をすること自体は問題ではありません。
ただし、個人輸入は海外との直接取引になりますのでリスクも考慮して、医薬品の個人輸入をするときには信頼性の高い大手個人輸入代行業者を活用する必要があります。
個人輸入代行業者は、消費者に代わって海外メーカーや業者から医薬品の購入手続きをしてくれる業者のことです。
消費者は個人輸入代行サイトにて、通常のインターネットショッピングと同じ要領で当該医薬品を購入するだけですので難しいことはありません。
決済が確認できれば後は全て代行業者が手続きをしてくれるので、海外から自宅へ商品が届くのを待つだけです。
ただ、上記でも述べたように信頼できる業者を活用するということが大前提です。
というのも代行業者もピンキリですので安易に活用してしまうと、商品が届かなかったり、偽造品を買わされるというリスクも懸念されるためです。
そこで、リスク回避のための大手の活用をお勧めしています。
個人輸入代行業者の大手はいくつか存在しますが、中でも有名なのはベストケンコーでしょう。
2014年で17周年を迎えた実績のある医薬品の個人輸入代行業者です。
メーカー正規品100%保証、プライバシーに配慮した梱包、全国送料無料で届けられます。
ポイントシステムも導入しているので、継続的に利用を検討している方もお得に使ってもらうことができます。
また、購入金額に応じてランク分けされていくため、ランクがあがればより高ポイントをゲットすることが可能です。
ベストケンコーで取り扱う商品リストは一言では紹介しきれないくらい多様に取り扱っています。
購入率で言えばED治療薬やAGA治療薬が多いようなのですが、ぜひ、一度自分の目でご覧になって、どのような商品があるのかを確認された方がいいでしょう。
他の個人輸入代行業者では見つけられなかった医薬品も見つかる可能性もあります。
ただしベストケンコーはあくまでも個人輸入代行業者であり、医師ではありません。
医師や薬剤師でないものが薬の効果等に触れることは薬事法にて禁止されていますので、購入する医薬品の情報は医師または薬剤師から得るようにしてください。
安全性を期すため、場合によっては医師の診察を受けてからベストケンコーを利用することをお勧めします。